6週目の予防接種

Immunisation の時間がやってきましたよ~。NZでは6週、3カ月、5カ月、15か月、4歳、11歳そして12歳時に予防接種を行います。今回は6週目の予防接種へ行ってきました。事前に病院へ予約して、そして当日。すると、「あなたのベイビー、まだ6週間経ってないんじゃないの?今週の金曜日で6週だから、今日はまだ5週と3日よ。」と!!!なにっっ?!そういえば、相方が休みだったので、この日を選んで、6週になる週やからいいでしょう~と軽く考えていたら、病院の規則で6週経たないと受けられないのだとか… え~ん、しまった。事前にプランケットナースや予約時にも確認したのにー!と、出直しか…と思っていたら、ドクターがまずチェックして、受けれそうだったらやっちゃおっか!との事。規則は???という感じですが…そこらへんもNZの良いとこ。
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まずはドクターの検診。簡単なボディーチェックから始まり、肛門や生殖器も診られました。反射や動きなどもチェックし、今日は予防接種できるね。との事で、出直さなくてよかった~!そして、母親の身体についても質問を受け、「contraception はどうですか?」という質問に、「けっこうきついですよー。なかなか頑固でねー。」と答えると、???という顔をして、「それは constipation じゃなぁい?」と返ってきた。あ~!避妊と便秘を間違っちゃった。何度聞いても覚えられなかった、便秘という単語。"Con" と来たら便秘だ!とスイッチが入ってしまうようです(笑)
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我が子にとっての初注射。太ももに2本、ブスっ!と刺され、ウギャー!と真っ赤な顔をして泣きべそをかいてました。痛さを感じれる子でよかったよかった。今回の予防接種には、10種類ほどのワクチンが入ってます。

●Measles(はしか)●Mumps(おたふくかぜ)●Rubella(風疹)●Diphtheria(ジフテリア)●Tetanus(破傷風)●Whooping cough(百日咳)●Polio(小児マヒ)●HepatitisB(B型肝炎)●Hib(ヘモフィルスインフルエンザB菌)●Pneumococcal(肺炎球菌)

そして、最後に●Rotavirus (ロタウィルス)
授乳中に液体のシロップを飲ませるというもの。舌の上に薬をちょんちょんと乗せて、そしてまた母乳をあたえます。注射の痛みなんてす~ぐ忘れたかのようにぐびぐびとおっぱいを頬張る我が子。う~ん、なんて愛しいのでしょう♪
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しかし、一気にこれら全ての病気を受けるなんて、身体どうなっちゃうの…!?と心配ですよね。ウィルスによって潜伏期間が違うので、6時間~12日以内に発症するそうです。熱や発疹が出る子もいるそうで、今思うと、我が子の顔や胸に一気に出たブツブツは、これのせいだったのかな?熱が出た時用に熱さましの薬ももらいましたが、夜中38度くらいしか出なかったので、飲ませずに様子を見たら、数時間後にはおさまってました。
病院が近くにない田舎暮らしなので、健康第一!身体だけは丈夫に育ってほしいものですね。


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# by ryosdesign | 2014-08-25 11:41 | 出産・育児

NZでの出生届け。病院が資料をくれるので必要事項を記入し、Internal Affairsに郵送します。ネットでも登録できるとミッドワイフに聞き、サイトを見てみましたが、まーーったく見つけられませんでした… NZの公共機関のサイトってほんと、使いづらいし見づらいです。今まで、NZで産まれた子はみんなNZ国籍がもらえたのですが、2006年からルールが代わり、両親のどちらかが永住権保持者じゃないともらえません。Internal Affairsではそういうトコロもしっかり管理しているようです。
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日本のパスポートをを作るには… まず、上記の方法で出生届けを提出し、その後送られてくる出生証明書(Birth Certificate)を用意します。ちなみに、1通$26.50もするんですよ。2通だと$39.60。高すぎですよね。しかも、ベーシックタイプの文字しか書かれてないものと、Forrestバージョン、Beachバージョンという用紙にそれぞれの景色の写真がくっついたオシャレタイプも用意されてるんですけど、何のためにあるのか…う~ん。さっぱり分かりません。ちなみにこの時、IRDナンバーも一緒に申請できますよ。
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そして、NZにある日本の大使館もしくは領事館へ下記の書類を提出すると、1カ月半ほどで日本の戸籍に我が子の籍が入ります。
●出生届(申請用紙) 2通
●NZの出生証明書 2通(内 1枚は写し可能)
●出生証明書の和訳文 2通

戸籍が出来たら、日本の家族に戸籍謄本を郵送してもらい、またまた大使館もしくは領事館でパスポート申請をします。パスポート申請書類は以下の通り。
●申請書
●パスポート用写真(赤ちゃんはちゃんと正面向いて、目を開けてないとダメらしい)
●戸籍謄本(発行後6カ月以内)

郵送で申請はできますが、パスポートの受け取りは実際に本人が窓口まで行かないといけません。5年旅券、12歳未満の発給手数料は$76。

日本のパスポートにミドルネームを入れようと思ったのですが、日本にはミドルネームという風習がないので、ミドルネーム枠がありません。例えば、鈴木 マイケル 健二くんは、「ケンジマイケル君」となるようで、名前とミドルネームが一緒になってしまい、へんてこりんになります。公的書類はすべて、それになってしまうので、結果、日本で要らない。という事になってしまいました。それでもかっこ( )書きで入れる事も可能だそうですよ。

さて、我が子のパスポート写真。生後2カ月なので、撮るのに苦労しそうですね。さて、格闘しますか~!!


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# by ryosdesign | 2014-08-23 19:32 | 出産・育児

パンケーキ♪

妊娠中、どうしても食べたかったパンケーキ。クインズタウンのVudu Cafeに行ってみました。見た目とボリュームはパーフェクト!でも、パンケーキというよりはなんだろう… もさもさした感じで、食べ応えのあるシックなイングリッシュスコーンという感じでした。
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店内のショーケースには、と~~ってもおいしそうな物が並んでました♪ ここから選んでもよかったなぁ~と後になって思うのでした。しかし、よく混んでて大人気のカフェですね。
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# by ryosdesign | 2014-08-23 18:09 | グルメ

新生児検査

入院中に色んな検査が行われました。身体検査から、血液。そして聴覚。色んなスタッフが入れかわり立ちかわり病室にやってきます。食事を運んで来てくれるスタッフだと思いこんでたら、聴覚検査の人だったり。役割分担がよく分からない病院ですが(笑)
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聴覚検査は特殊な機械で行われました。新生児は眠っている時間が長いので、検査しやすいのだとか。説明がややこしくて全てが理解できませんでしたが、とにかく赤ん坊の耳の中にイヤホンを入れて、波の音などを聞かせます。そして機械に出る反応をみます。右耳、そして左耳。左耳がうまく反応が返ってこなかったのか、「うん?おかしいな。」とスタッフ。
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別の測定方法で今度は試してみます。大きなイヤーキャップを付けられ、なんだかDJ気分の我が子です。無事に正常な確認が取れ、一安心。全ての検査において過剰にドキドキするあたし達。何かと初めての子は心配でなりませんね(笑)
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血液は足のかかとから採りました。NZでは血液型は教えてもらえません。というより、血液型検査をしないんです。入院中に3回ほど血液採取をされた我が子ですが、毎回スタッフが違うのをいい事に、毎回しつこく、「この検査で血液型は知れるの?」と聞いてみました。しかし、毎回必ず「NO」と返ってきます。

NZで何か起こった時などは、必ず血液型を調べてから処置するので、予め知っておかなくていいのだとか。検査もコストがかかるから、誕生時にあえて行わないそうです。答えてくれたスタッフは、「ま、こんな小さな赤ん坊から血液を採るのはかわいそうだから、私はやりたくないわ。」との事。それでも、$30くらい出せば、検査はしてくれるとの事でした。その際は、ただ知りたいから、という理由でなく、緊急時のために知っておきたい、と言った方がよいそうです。血液型がやたら気になる日本人には、ちょっとふに落ちないNZのシステムです。
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子育てももうすぐ2カ月がたとうとしています。1カ月までは遅く感じましたが、1カ月から2カ月の間はあっとゆう間だったような気がします。あたしよりも寝かしつけが上手な相方。念願の「添い父」が日課となっています(笑)


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# by ryosdesign | 2014-08-17 15:54 | 出産・育児

兄弟の力作!

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「あーでもない、こーでもない。」と声が聞こえてきそうな風景。部屋いっぱいに段ボールのクズを広げて、一生懸命に作ってくれているのは我が子へのベビーコット。ちゃーんと日よけまでついてる。ご近所さん家の長男、次男がそれぞれ愛情込めて作ってくれました♪長男は大きめサイズ。自分のベッドから愛用のポケモンの枕まで持ってきてくれて、我が子も快適そう。壁に「BED」と書きたくて「BAT」になっちゃってたあたりは相当かわいかったですね。
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次男のは周りにお花が描いてあったりと、ちょっとらぶりー♪ピッタリサイズなので、次回行った時は小さくなってるかもね。さすがにちょっと段ボールの掛け布団は笑けてきますが、さて、将来はこうなりませんように…

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# by ryosdesign | 2014-08-08 19:09 | 出産・育児

ミッドワイフ検診 最終

妊娠が発覚してから定期的な自宅訪問、出産の立ち会い。そして出産後のアフターケアとほんっとーにお世話になった助産婦ジェーン。4人の子供を育てたベテラン母ちゃんです。彼女と知り合って、もう9カ月がたちました。アフターケアは1週間に2回 or 1回の頻度で自宅まで来てくれました。慣れない子育てについて色々アドバイスをもらい、赤ん坊の体重を測ったりに加え、産後の身体について、ママさんのケアもしっかりしてくれます。「乳首が激痛ーっっ!助けてー!」や「うんちが硬いー!助けてー!」などなど、悩みも解決してくれたり、心配ごとは何でも聞けるので、本当にありがたいシステムでした。
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そんなジェーンともお別れ。次は役割が代わり、プランケットナースが自宅にやってきます。ミッドワイフと何が違うのかよく分かりませんが、今後5週間は別の機関が管理してくれるようです。来てくれたのは、超LOWボイスで白髪がトレンドマークのリズさん。ここら一帯は彼女の管轄のようです。
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彼女もまた赤ん坊ケアのプロ!ぎゃんぎゃん泣いてたうちの子が、彼女の手にかかれば、す~ぐ泣きやんで、じーっと顔を見つめてました。さすがやな。全国各地に Plunket のオフィスがあります。逆に定期的に訪問できるとの事でしたが、ケチくさい長岡家は来てもらう事にしました(笑)
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NZで出産すると、もらえる母子手帳のようなもの。産まれた日の事はもちろん、病院で受けた検査の事や定期健診での様子、そして月年齢に合わせた注意事項などが書かれています。しっかし!!
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読めねーんだ、これが。英語圏の人の文字ってどうしてこんなに汚いんでしょうね。読解するのにすっごい時間がかかる。ノンネイティブにはきつい問題です。Plunker line では24時間制の無料通話が用意されていて、なんと日本語スタッフも常勤しているのだとか。緊急で困った時にはかなり助かりますね。何事もないのが一番ですが、移民の為にこうした安心ラインが用意してあるというシステムにも感謝感謝のNZです。

今日は5分の間にうんち5連発をかます我が子。この間のおむつ替え中では、野球で言うと、キレイなレフトライナーを描いて、1m先のドアへと噴射されました。お客さんが来てくれてるのに寝続け、そして帰ると起きる。という何ともタイミングの悪い娘ですが、日に日に成長し体重も4キロを超えました。相変わらず、両親の寝不足は続きますが、1カ月たって、ちょーーーっとはマシになったのでしょうか。

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# by ryosdesign | 2014-08-06 18:05 | 出産・育児

イクメンのキャラ弁

朝から時間が無い中、キッチンに立つ男。今日は友人アナちゃんのお誕生日。最近はやりの、「Frozen=雪アナ」を元にキャラ弁をせっせと作っているようだ。人生初のキャラ弁は旦那作。あたしはカード作っただけ~。。。
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# by ryosdesign | 2014-08-04 17:44 | クッキング

入院生活前半はあたしの体調で退院できず。そして後半は我が子の問題続出?でなかなか退院できませんでした。普通はみんな2日で退院してるのにぃ…

まず、●新生児黄疸 (Jaundice) が出ました。
外の世界に出てきて肺呼吸に変わると、酸素が十分にあるので、胎児の間大量に必要だった赤血球が要らなくなり破壊され、ビリルビンという黄色い物質が生じます。産まれてすぐの赤ん坊は、肝臓の働きが未熟でうまく処理できず、一時的にビリルビンの値が高くなるそうです。これが皮膚、粘膜、白眼などに現れるのが新生児黄疸です。ほとんどの赤ちゃんが出るのですが、数値が規定レベルを超えていると、対処しなくてはなりません。

授乳中、どんどん黄色くなっていく我が子に不信感が募り、ミッドワイフに相談すると、「肌はちょっと黄色いかもしれないけど、みんな出るものよ。ミルクも欲しがるし、ずっと寝たままではないし、見てる限り今のところ大丈夫!」と言い切られる。数値の高い子は、グダーっとなって、脱力系になるそうで、起こさないと起きないのだとか。それでも、白眼も黄色くなってきた我が子を心配に思い、別のミッドワイフに相談すると、念のため血液検査をしましょう。となりました。
そして、出た結果が「ぎり数値越え↑↑↑」 がーん。退院延期決定。病院の近場に住んでるなら帰って様子見でもよかったのですが、なんせ自宅から病院が、滋賀県から名古屋の距離なので、早めに対処することになりました。
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ここの病院は「24時間ママと一緒♪」のポリシーなので、産まれてからずーーーっと一緒の病室です。なので、黄疸の対処も自分とこの病室に、こんなでっかい機械が運ばれてくるのです。
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通称「日サロ」。33度に保たれている空間に12時間以上入れます。青い光は紫外線。とにかく光を浴びせ、ビリルビンを排除します。顔グロになって出てきたらどーしよー、と心配する両親はさておき、次の日に再度血液検査。晴れてクリア◎となりました。黄疸は母親と血液型が違う子に出やすいのだとか?日本ではみんな出るから、みんな保育器に入れるとかも聞きますね。

そして、●舌小帯短縮症(Tongue-tied) と言われました。これ、「ぜつしょうたいたんしゅくしょう」と読むのだそう。つまり、舌の下にあるスジみたいなの?が短くて、舌の動きの幅が少ないのです。おっぱいをうまく吸えなかったり、大きくなって舌足らずや歯並びが悪くなるかもとの事で、対処してもらうことに。「おとーたん、おかたん!」なんて呼ばれたら大変です。
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舌の裏側のスジをハサミで少し切るだけです。小さい時にやっておくのがいいそうで、痛みはないのだとか。終わった後、数分後にちゃ~んとおっぱいに吸いつく我が子を見て安心。右側のおっさん。「僕は彼女をしっかり支える役目だよ。」と紹介しときながら、うちの子を預けた瞬間、落としそうになってたんですけど、おいおい!

そして、最後は●「体重が激減」とのこと。通常、新生児は産まれてすぐ、体内に溜めていた排泄物などを出したりで体重は減るもの。ですが、うちの子は減りすぎていて、このままだと家に帰せれない、と言われました。重さにして300グラム。このたった300グラムで更に入院が延びるとは…
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病院食はかなりおいしいです♪ 朝ごはんはバッフェ形式で自分で取りにいきます。昼、夜はなんと数種類の献立から選べる。流動食のようなものから、がっつり系まで3種類のメイン。2種類のスープ。デザートもしっかり選べます。しかも、大盛り、中盛り、子盛りだって選べちゃう。
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牛肉ミンチ、ブロッコリー、マッシュポテト。母ちゃん、頑張っておっぱい出さなあかんから、おっぱいマッシュポテトに仕立ててみました(笑)その甲斐あってか、無事に娘、体重増加!!
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今思うと、30分はたまた1時間ごとに授乳していて、我が子もずーっと飲んでいたのですが、全く母乳が出ていなかったようです。最後の晩は粉ミルク(Formula Milk)でチーティングしてしまったのですが… 産まれた時は3070グラム。更に軽くなっての退院となりました。

合計7日間の入院となりましたが、その分色んな事をミッドワイフから学びました。気になる事、不安なこと、どんな些細な事も質問できて、勉強になったし、知らない事を知れて楽しかったです。これが2日で帰っていたら、初育児は更に大変だった事と思います。全ては結果オーライっ!!!


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# by ryosdesign | 2014-07-27 16:42 | 出産・育児